
ガイド島の旅客船
群山の島の旅客船 — オチョン島・ケヤ島・ヨン島行きとチャンジャ島からクァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島へ行く船、一日の運航回数・運賃・身分証明書
群山の島の旅客船は、群山沿岸旅客ターミナル(イメ路378-8)からオチョン島・ケヤ島・ヨン島へ行きます。
チャンジャ島船着場からは、クァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島を回る循環航路で運航します。四つの航路はすべて(有)テウォン総合船機(1644-8774)の船です。群山市の案内による運航回数は、オチョン島が月–木曜日1回・金–日曜日2回(2時間)、ケヤ島が毎日2回です。ヨン島が毎日2回(1時間10分)、チャンジャ島の循環が月–金曜日3回・土・日曜日4回です。出航時刻は日ごとに告知されます。その日の時刻と運賃は、韓国海運組合の旅客船予約(island.theksa.co.kr)で日付を選んで見ます。切符は身分証がないと買えず、出航5分前に発券を締め切ります。運賃は平日より土・日曜日が高いです(群山→オチョン島の大人片道は平日29,100ウォン、土・日曜日31,900ウォン)。車両はオンライン予約がなく、先着順で積みます。
このガイドの10か所一覧

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 島に入る便:毎日2回島から出る便:毎日2回
- 休業日
- 年中無休
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- 09:00–18:00
- 休業日
- 年中無休
- 利用時間
- 航路ごとに異なる
- 休業日
- 年中無休

- 利用時間
- チェックイン 14:00チェックアウト 12:00
写真:韓国観光公社 · 公共ヌリ第3類型(変更禁止)、公共ヌリ第1類型
群山沿岸旅客ターミナルからはオチョン島・ケヤ島・ヨン島へ、チャンジャ島船着場からはクァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島へ行きます
- 群山沿岸旅客ターミナル(全北群山市イメ路378-8)からは、次の船が出ます。
- オチョンカーフェリー号(オチョン島)、ケヤカーフェリー号(ケヤ島)、ソムサラン6号(ヨン島)です。
- チャンジャ島船着場からは、古群山カーフェリー号がクァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島を回ります。
- 四隻とも有限会社テウォン総合船機の船で、船会社の電話は1644-8774です。
- 沿岸旅客ターミナルへは、群山市の案内のとおり、群山駅・群山ターミナルから7番・85番の市内バスに乗ります。
- 2024年10月21日施行の時刻表でも、二つの路線の路線図に「沿岸旅客船(ターミナル)」停留所があります。
- 07番はクムガン未来体験館出発で平日16回、土・日曜日・祝日8回、85番はピウン港出発で一日16回です。
- ターミナルと同じ住所に、韓国海洋交通安全公団の群山運航管理センター(063-471-7486–89)があります。
- 群山地方海洋水産庁の電話は、063-441-2223(昼間)と063-441-2208(夜間)です。
- チャンジャ島船着場の住所は、オクト面チャンジャ島1ギル10です。
- 切符売り場の電話は063-464-4614です。
- 市内バス99番がチャンジャ島まで行きます。
- 車は、群山市の案内では、145台規模の有料のチャンジャ島駐車場に停めます。
オチョン島はオチョンカーフェリー号で2時間、群山市の案内では月–木曜日は1回、金–日曜日は2回運航します
- 韓国海運組合の予約画面と群山市の案内は、どちらもオチョン島まで2時間(120分)です。
- 群山市の案内による運航回数は、月–木曜日が1回、金–日曜日が2回です。
- 2026年6月–10月の群山港の運航告知98日分を数えると、月–木曜日の53日はすべて1回でした。
- 金曜日は14日のうち12日、土・日曜日は31日のうち25日が2回でした。
- 1回の日は09:00(61日)、2回の日は08:00・14:00(35日)の出港が最も多かったものの、時刻は日ごとに別に告知されます。
- 旅客運賃(一般席、1人、片道、大人・中高生・敬老・子ども)は、次のとおりです。
- 群山→オチョン島の平日は、29,100・26,300・23,500・14,550ウォンです。
- 群山→オチョン島の土・日曜日は、31,900・28,800・25,800・15,950ウォンです。
- オチョン島→群山の平日は、27,600・24,800・22,000・13,800ウォンです。
- オチョン島→群山の土・日曜日は、30,400・27,300・24,300・15,200ウォンです。
- 車両運賃(片道、韓国海運組合の予約画面の予想料金)は、次のとおりです。
- 5人乗り以下(軽自動車)67,600ウォン、7人乗り以下(高級乗用車・SUV)101,400ウォンです。
- 2–12人乗り(ワゴン車)150,800ウォン、オートバイ10,000ウォン、自転車3,000ウォンです。
- 群山市の案内では、オチョンカーフェリー号は車両を4台まで積みます。
- オチョン島利用時間 常時開放
ケヤ島は毎日2回運航し、韓国海運組合の予約画面では所要時間は1時間です
- ケヤカーフェリー号は、群山市の案内では毎日2回運航します。
- ケヤ島とチュク島に寄り、車両を12台まで積みます。
- 所要時間は、韓国海運組合の予約画面の基準で1時間です。
- 2026年6月–10月の運航告知98日分は、すべて一日2回でした。
- 98日のうち81日は、08:00・15:00の出港でした。
- 旅客運賃(一般席、1人、片道、大人・中高生・敬老・子ども)は、次のとおりです。
- 群山→ケヤ島の平日は、10,550・9,550・8,650・5,300ウォンです。
- 群山→ケヤ島の土・日曜日は、11,550・10,450・9,450・5,800ウォンです。
- ケヤ島→群山の平日は、9,600・8,600・7,700・4,800ウォンです。
- ケヤ島→群山の土・日曜日は、10,600・9,500・8,500・5,300ウォンです。
- 車両運賃(片道の予想料金):5人乗り以下23,400ウォン、7人乗り以下27,300ウォンです。
- 2–12人乗り40,300ウォン、オートバイ10,000ウォン、自転車3,000ウォンです。
ヨン島へはソムサラン6号で1時間10分、たいてい一日2回で、1回の日もあります
- ソムサラン6号は、韓国海運組合の予約画面も群山市の案内も、ヨン島まで1時間10分(70分)です。
- 群山市の案内による運航回数は毎日2回で、車両を11台まで積みます。
- 2026年6月–10月の運航告知98日分では、87日が2回、11日が1回でした。
- 2回の日は、09:00・13:30の出港(73日)が最も多くありました。
- 旅客運賃(一般席、1人、片道、大人・中高生・敬老・子ども)は、次のとおりです。
- 群山→ヨン島の平日は、14,300・13,000・11,700・7,150ウォンです。
- 群山→ヨン島の土・日曜日は、15,600・14,200・12,700・7,800ウォンです。
- ヨン島→群山の平日は、13,000・11,700・10,400・6,500ウォンです。
- ヨン島→群山の土・日曜日は、14,300・12,900・11,400・7,150ウォンです。
- 車両運賃(群山→ヨン島、片道の予想料金):5人乗り以下23,400ウォン、7人乗り以下35,100ウォンです。
- 2–12人乗り52,000ウォン、オートバイ10,000ウォン、自転車3,000ウォンです。
- ヨン島利用時間 島に入る便:毎日2回
チャンジャ島の循環航路は、クァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島の順に寄り、群山市の案内では月–金曜日3回・土・日曜日4回です
- 古群山カーフェリー号は、チャンジャ島から出てクァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島の順に寄る循環航路で、車両を11台まで積みます。
- チャンジャ島からかかる時間は、韓国海運組合の予約画面の基準で、クァルリ島10分、パンチュク島20分、ミョン島30分、マル島40分です。
- 2026年6–10月の運航のお知らせ98日分では、チャンジャ島発は平日はすべて3回、土・日曜日はすべて4回でした。
- 平日は7月初めから08:40・11:40・15:00(53日)と告知され、それより前は09:00・11:00・14:40でした。
- 土・日曜日は、08:40・11:00・13:40・15:10の日が21日で一番多く、始発が09:00の日も10日ありました。
- チャンジャ島へ戻る船は、予約画面ではマル島発がチャンジャ島発の40分後、クァルリ島発が60分後です。
- 08:40発の便のチャンジャ島到着は、マル島発では10:00、クァルリ島発では09:50と違って書かれています。
- 訪問前に電話で確認してください(1644-8774)。
- パンチュク島・ミョン島からチャンジャ島へ来る船の到着時刻は、船会社に問い合わせます。
- 旅客運賃(一般室1人片道、大人・中高生・敬老・小児、往復とも同じ)は次のとおりです。
- チャンジャ島↔クァルリ島は、平日4,800・4,300・3,800・2,400ウォンです。
- 土・日曜日は5,300・4,750・4,200・2,600ウォンです。
- チャンジャ島↔パンチュク島・ミョン島・マル島は、平日7,700・6,900・6,200・3,850ウォンです。
- 土・日曜日は8,500・7,600・6,800・4,200ウォンです。
- 車両運賃(片道の予想料金)は、チャンジャ島→クァルリ島が5人乗り以下10,400ウォン、7人乗り以下13,000ウォン、2–12人乗り16,900ウォンです。
- チャンジャ島→マル島は14,300ウォン、20,800ウォン、23,400ウォンです。
- オートバイは10,000ウォン、自転車は3,000ウォンです。
切符は身分証明書がないと買えず、出港5分前に発売を締め切ります
- 群山港の旅客船運航のお知らせによると、切符は身分証がないと発券されません。
- 出航5分前に発券を締め切り、確認点検を終えてから船が出ます。
- 一般の人・大学生は身分証、高校生は学生証、子ども・幼児は住民登録謄本・抄本か医療保険カードを出します。
- 旅客の切符は、韓国海運組合の旅客船予約(island.theksa.co.kr)で日付を選び、その日の時刻と運賃を見て予約します。
- 運賃の区分は予約画面の表記どおり大人・中高生・敬老・小児で、すべて一般室1人片道の値です。
- 祝日のハングルの日(金曜日)には、ケヤ島・ヨン島・チャンジャ島の航路に土・日曜日の運賃が、オチョン島の航路に平日の運賃が出ていました。
- 車両はオンライン予約がないので先着順で積みます(問い合わせ1644-8774)。
- 電気自動車は、車種を選ぶときに「(電気)」が付いた車種を選びます。
- その日に船が出るかどうかは、韓国海洋交通安全公団の旅客船運航情報照会(www.komsa.or.kr)で航路別に見ます。
このガイドの10か所
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1
群山沿岸旅客ターミナルからオチョンカーフェリー号で2時間かかり、群山市の案内による運航回数は月–木曜日1回・金–日曜日2回です。大人の片道運賃は、群山→オチョン島が平日29,100ウォン、土・日曜日31,900ウォンです。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
2
オチョン島にあるトゥンデロは、09:00–18:00に開き、利用料金はありません。オチョン島までは、群山から船で2時間かかります。
- 利用時間
- 09:00–18:00
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
3
ソムサラン6号で1時間10分かかり、群山市の案内では毎日2回運航します。大人の片道運賃は、韓国海運組合の予約画面の基準で、群山→ヨン島が平日14,300ウォン・土・日曜日15,600ウォンです。
- 利用時間
- 島に入る便:毎日2回島から出る便:毎日2回
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 島に入る便13,050ウォン船の運賃 もっと見る
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4
古群山カーフェリー号が出るチャンジャ島船着場で、切符売り場の電話は063-464-4614です。住所はオクト面チャンジャ島1ギル10です。
- 利用時間
- 航路ごとに異なる
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 航路ごとに異なる もっと見る
-
5
韓国観光公社の情報で、チャンジャ島旅客ターミナルと住所(オクト面チャンジャ島1ギル10)が同じです。クァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島へ行く古群山カーフェリー号に乗る場所です。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 記載なし
-
6
市内バス99番が着き、145台規模の有料のチャンジャ島駐車場がある島です。クァルリ島・パンチュク島・ミョン島・マル島へ行く古群山カーフェリー号が、ここから出ます。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料(ただし旅客船の費用は別途)
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7
クァルリ島にあるキャンプ場(クァルリ島ギル60-19)です。クァルリ島はチャンジャ島から古群山カーフェリー号で10分で、大人運賃は平日4,800ウォン、土・日曜日5,300ウォンです。
- 利用時間
- チェックイン 14:00チェックアウト 12:00
- 休業日
- 記載なし
- 料金
- 記載なし
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8
チャンジャ島から古群山カーフェリー号で、韓国海運組合の予約画面の基準で20分かかります。大人の片道運賃は、平日7,700ウォン、土・日曜日8,500ウォンです。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
-
9
チャンジャ島から古群山カーフェリー号で、韓国海運組合の予約画面の基準で30分かかります。大人の片道運賃は、平日7,700ウォン、土・日曜日8,500ウォンです。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 記載なし
-
10
チャンジャ島循環航路の最後の島で、チャンジャ島から韓国海運組合の予約画面の基準で40分かかります。大人の片道運賃は、平日7,700ウォン、土・日曜日8,500ウォンで、車両(5人乗り以下)は14,300ウォンです。
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 料金
- 無料
写真:韓国観光公社 · 公共ヌリ第3類型(変更禁止)、公共ヌリ第1類型
よくある質問
群山の島の旅客船の切符を買うとき、身分証明書が必要ですか?
必要です。群山港の旅客船運航のお知らせによると、身分証がないと発券されません。一般の人・大学生は身分証、高校生は学生証、子ども・幼児は住民登録謄本・抄本か医療保険カードを出します。発券は出航5分前に締め切ります。 出典 1
群山の島の旅客船の運賃は、土・日曜日のほうが高いですか?
韓国海運組合の旅客船予約では、大人の片道運賃が平日より土・日曜日に高く表示されます。平日・土・日曜日の順に、群山→オチョン島は29,100ウォン・31,900ウォン、群山→ケヤ島は10,550ウォン・11,550ウォンです。群山→ヨン島は14,300ウォン・15,600ウォン、チャンジャ島→パンチュク島・ミョン島・マル島は7,700ウォン・8,500ウォンです。チャンジャ島→クァルリ島は4,800ウォン・5,300ウォンです。 出典 2
群山の島の旅客船に車を積んで行けますか?
積めますが、オンライン予約がなく先着順で、船会社の問い合わせ電話は1644-8774(有限会社テウォン総合船機)です。韓国海運組合の予約画面の片道の車両運賃は、5人乗り以下(軽自動車)の場合、オチョン島が67,600ウォン、ケヤ島・ヨン島が23,400ウォンです。チャンジャ島→クァルリ島は10,400ウォン、チャンジャ島→マル島は14,300ウォンです。群山市の案内では、オチョンカーフェリー号は車両を4台まで積みます。 出典 2
チャンジャ島からマル島まで、船で何分かかりますか?
古群山カーフェリー号で、韓国海運組合の予約画面の基準で40分かかります。船はチャンジャ島からクァルリ島(10分)・パンチュク島・ミョン島を順に寄ってからマル島に着きます。群山市の案内による運航回数は、月–金曜日3回、土・日曜日4回です。 出典 2
オチョン島行きのオチョンカーフェリー号は、曜日によって運航回数が異なりますか?
異なります。群山市の案内では、オチョンカーフェリー号は月–木曜日に1回、金–日曜日に2回運航し、2時間かかります。2026年6–10月の運航のお知らせ98日分では、月–木曜日はすべて1回でした。金曜日は14日のうち12日、土・日曜日は31日のうち25日が2回でした。その日の出航時刻は、韓国海運組合の旅客船予約で日付を選んで見ます。 出典 3